ソーシャルメディア

June 18, 2016

拙著第12章では、「いつでも、どこでも、だれもが」イノベーションにかかわる時代では、

ー やりながら、対話しながら学べる

ー 着想が技術の持つ社会的意義やその洗剤可能性を想像し理解できる

ー 異分野関係者と協働するための組織構成力がある

など能力が重要で、日本の教育システムは、必ずしも重視されてこなかったのではないか、と懸念を表明しました。

こうした観点からは、日本の大学でリベラル・アーツ(教養教育)が縮小されてきたことは時代に逆行するのではないかと、心配してきました。

しかしです。東京工大がやってくれました。

題して「東京工大立志プロジェクト」

...

Please reload

  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

February 28, 2018

January 30, 2018